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独学派のための参考書・問題集・参考図書データベース → 政官業暴データベース

担当:管理人代理C

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政官業暴データベース
※政官業暴とは
政治家・官僚・企業・暴力団の癒着による利権構造というような意味です
最終更新日 2006年08月26日

─目次─

政治全般
│ ├メディア 
│ │├ビデオニュース・ドットコム
│ │└日高義樹のワシントン・リポート
│ ├メルマガ
│ │├元公安調査官野田敬生氏のメールマガジン ESPIO
│ │└メールマガジン「東京アウトローズ」
│ ├Blog
│ │├情報紙「ストレイ・ドッグ」(山岡俊介取材メモ)
│ │└元公安調査官野田敬生氏 ESPIO
│ └雑誌類
│   ├フォーブス
│   ├フォーサイト
│   └SAPIO
│     └小林よしのり(連載中)

政治とヤクザ 
│  ├ベンジャミンフルフォード
│  ├ロバート・ホワイティング
│  ├カレル・ヴァン・ウォルフレン
│  └デイビッド・E. カプラン & アレック デュブロ

政治と官僚
│  ├石井紘基(元衆議院議員 2002年暗殺されました)
│  ├佐藤優
│  └立花隆

政治と宗教
│ ├創価学会=公明党
│ └池田大作

政治と警察・検察

政治と利権構造(産業と利権構造)
  ├石井紘基(元衆議院議員 2002年暗殺されました)
  ├同和利権
  └警察とパチンコ

※注意事項
あまり政官業暴の本ばかり読むと、世の中何も信じられなくなります。
これらの本を読みすぎると精神的な病に陥りますのでご注意願います。
これらの本は読むのはほどほどにしましょう。


政治全般
│ ├メディア
│ │ ├ビデオニュース・ドットコム インターネット放送局 http://www.videonews.com/  【お勧め!】
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毎回さまざまな業種のスペシャリストがゲストとして登場し、TVでは決して話されることのないDEEPな話を聞くことができる。なぜTVでは聞くことの出来ない話がこの番組で聴けるのかというと、
 ・ スポンサーがついていないこと
 ・ 記者クラブに入っていないこと
 ・ ゲストの質が高いこと
 ・ 聞き手の質が高いこと
などが上げられる。
■第一点のスポンサーについて
スポンサーがついていると、批判をしたらスポンサーになってくれないからそのスポンサー批判は出来なくなるのである。ビデオニュースはスポンサーがついていないので、何でも討論することが出来る。(スポンサーになりたいというところもあるそうだがめんどくさいので全部断っているそうだ。)ただし、その分費用(月500円)は私たちが負担しなくてはならなくなるが。。。
■第二点の記者クラブについて
記者クラブとは首相官邸、省庁、地方公共団体、警察、業界団体などに設置された記者室を取材拠点にしている、特定の報道機関の記者が集まった取材組織をいう(Wikiより)。記者クラブは特定の新聞社や大手メディアだけに取材を独占させているので、それにより政府や省庁によるメディアの情報コントロールが行われる。新規参入メディアや外国のマスメディア、フリージャーナリストなどは入ることは出来ない。つまり、記者クラブに入るということは、表立った政府批判が出来なくなるということなのだ。政府批判を頻繁にするようになると、記者クラブから破門される事になるからである。破門されると、記者クラブにしか入ってこない情報が入ってこなくなるので特落ちという、メディアにとっては存続の危機に立たされる。そうすると大手メディアは生き残っていけなくなる。なので政府批判などはできなくなる。よってDEEPな話はメディア上では見ることはほとんど出来ない。


宮台真司
宮台真司氏



神保哲生氏
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■第三点のゲストの質について。
ゲストの質はかなり高い。単なるタレントを連れてきてしゃべるのではなくその分野で活躍している第一人者だ。ゲストを一部だけ簡単に上げてみる。そうそうたる顔ぶれということがわかるだろう。
議員 そのほか
◆菅直人(元民主党代表)
◆石破茂氏(元防衛庁長官)
◆鈴木宗男氏(衆議院議員)
◆亀井静香氏(衆院議員)
◆前原誠司氏(民主党代表)
◆平野貞夫氏(前参院議員)
◆荒井広幸氏(参院議員)
◆鳩山由紀夫氏(衆議院議員)
◆田中康夫氏(長野県知事)
◆中村敦夫氏 (前参議院議員)
◆河野太郎氏 (衆議院議員・自民党)
◆白川勝彦氏(元衆院議員)
◆保坂展人氏(元衆院議員)
◆枝野幸男氏 (衆議院議員・民主党憲法調査会長)
◆土井たか子氏(前社民党党首)
◆加藤紘一氏(衆議院議員・自民党)
◆久間章生氏 (衆議院議員・自民党幹事長代理)
◆岡田克也氏(前民主党代表)
◆加藤紘一氏 (自民党元幹事長)
◆山本一太氏(参院議員・自民党)
  ※イラクの位置がわからないのにイラク派遣賛成
◆世耕弘成氏(参議院議員)
◆辻元清美氏(衆議院議員)
◆河野太郎氏 (衆議院議員)
◆保坂展人氏 (社民党衆院議員)
◆長島忠美氏(衆議院議員・元山古志村村長)

◆堀江貴文氏(ライブドア元社長)
◆玄田有史氏(東京大学助教授・労働経済学)
 ※ニート論で有名
◆三井環氏(元大阪高検公安部長)
 ※検察裏金疑惑告発して違法逮捕された人
◆山口二郎氏(北海道大学教授)
◆岡留安則さん (『噂の真相』編集長)
◆高橋和夫氏 (放送大学助教授)
◆山田昌弘氏(東京学芸大学教授)
 ※希望格差社会でおなじみ
◆関岡英之氏(ノンフィクション作家)
 ※「拒否できない日本」でおなじみ
◆中松義郎氏(ドクター中松・発明家)
 ※日本ではほとんど評価されないが
 実はすごい発明家
◆中村修二氏
 (カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授)
 ※青色発光ダイオードの発明者
◆小室直樹氏(政治学者)
◆植草一秀氏(エコノミスト)
 ※手鏡痴漢行為容疑でつかまった人(冤罪)
◆ベンジャミン・フルフォード氏
 (元フォーブス誌アジア太平洋支局長)
◆辺真一氏(コリア・レポート編集長)
◆斎藤環氏(精神科医)※引きこもり論で有名
◆ 香山リカ氏(精神科医)
 ※よくTVに出る精神科医
◆宮崎哲弥氏(評論家)
 ※宮台真司とお友達
◆斎藤貴男氏(ジャーナリスト)
◆篠田博之氏(「創」編集長)
◆御厨貴氏(東京大学教授)
◆金子勇氏(Winny開発者)
◆江川達也氏(漫画家)
◆松原聡氏 (『通信・放送の在り方に関する懇談会』座長)
◆安田好弘氏(弁護士)
◆三澤千代治氏 (ミサワホーム創業者)
◆安部司氏(添加物アドバイザー・『食品の裏側』著者)
◆山田昌弘氏 (『希望格差社会』著者・ 東京学芸大学教授)
◆関岡英之氏(ノンフィクション作家・拒否できない日本)
◆西山太吉氏(元毎日新聞記者・西山記者事件)
◆堀田力氏(弁護士、元東京地検特捜部検事)
◆松井武弁護士(松本智津夫被告弁護人)
◆橋本晃和氏(政策研究大学院大学教授)
■第四点の聞き手の質について
聞き手の2人
神保哲生氏 画像リンク元:http://www.jimbo.tv/imgs/jimbo-mine.jpg と
宮台真司氏 画像リンク元:http://www.miyadai.com/media/1/1999_miyadai_small.jpg
がかなり回転の速い、頭のイイ2人なので、ゲストから深い話を聞きだすことが出来る。小生のような未熟な人間には、思いもつかない質問をバンバンゲストにぶつけ、非常に充実した2時間を過ごすことができる。もちろん政治に関する知識も十分に身につく。非常に充実した討論番組となっている。

ちなみに、神保哲生氏はジャーナリストになるために15歳のときに単身アメリカに渡ったつわものだ。高校も確かエリート高だった(どこだったかは忘れました)宮台真司氏は東大卒の気鋭の社会学者。でもちょっと変わった社会学者です↓

□東大の大学院時代からテレクラに通い、女子高生からおばさんまで
  幅広い相手との○交渉を経験したことにより、こうした体験がフィールドワークとなり
  後にブルセラ評論家とかブルセラ社会学者とか言われるようになる
□2005年に結婚して、所持していたセーラー服も捨てたらしい (videonewsより)
□小林よしのり氏の漫画では必ず「ハゲ」が強調されて描かれる (sapioより)
□宮台真司氏は小林よしのり氏を「マヌケ顔の白豚」と形容するらしい (Wikiより)
□一番最初に抜いたのは、サイボーグ003の登場人物
  フランソワーズになって拷問されているところを想像して抜いたらしい
  ※videonews 第236回 「マル激『5金』スペシャル 猿でもわかるオタク入門」より証拠映像
視聴するには月額500円がかかるが、それ以上の価値は有る。
50K・300Kの映像形式 または WMA形式の音声ファイルで聞くことができる。音声ファイルならiopdのようなものに入れていつでもどこでも聴くことができるので学校の息帰りなどの無駄な時間を有効利用するのにも役立つ。

─ビデオニュースの本─
神保・宮台マル激トーク・オン・デマンド 漂流するメディア政治―情報利権と新世紀の世界秩序 2002/10
神保・宮台マル激トーク・オン・デマンド 1
漂流するメディア政治―情報利権と新世紀の世界秩序
画像なし 2003/09
神保・宮台マル激トーク・オン・デマンド 2
アメリカン・ディストピア―21世紀の戦争とジャーナリズム
ネット社会の未来像―神保・宮台マル激トーク・オン・デマンド3 2006/01
神保・宮台マル激トーク・オン・デマンド 3
ネット社会の未来像―
─関連情報─
神保哲生プロフィール
■神保哲生Blog http://www.jimbo.tv/

宮台真司プロフィール
■宮台真司Blog http://www.miyadai.com/
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│ │ └日高義樹のワシントン・リポート
│ │    関東地方はTVで見れるそうです。私は友人からVHSで見せてもらったことがあります。
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│ ├メルマガ
│ │ ├元公安調査官野田敬生氏のメールマガジン ESPIO ※購読無料

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ジャーナリスト(元公安調査官)・野田敬生の最新レポート
■野田敬生略歴
1970年生れ。東大文学部言語学科中退後、
94年公安調査庁に国家T種職で入庁。
98年夏、米国中央情報局情報分析研修に派遣。現在執筆活動を行う。
─著書─
2005/10東京三菱銀行 消えた「156億円」預金
2002/12暴走する「検察」―情報漏えい、ねつ造、ウラ取引、国策捜査別冊宝島Real (041)
2002/01立花隆「嘘八百」の研究―ジャーナリズム界の田中角栄、その最終真実。 別冊宝島Real (027) 文庫
2001/08公安調査庁スパイ工作集―公調調査官・樋口憲一郎の工作日誌
2000/03CIAスパイ研修―ある公安調査官の体験記
1999/09解する公安調査庁―破防法改定の実態
─関連情報─
ESPIOバックナンバー
※購読無料
野田敬生氏Web ESPIO
野田敬生氏Blog ESPIO
│ │ └メールマガジン「東京アウトローズ」 ※購読無料
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─関連情報─
東京アウトローズWEB速報版
「宝田豊 新マネー砲談」番外編

(製作中です m(_ _)m)


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│ ├Blog
│ │ ├情報紙「ストレイ・ドッグ」(山岡俊介取材メモ)
│ │ │画像リンク元:http://www.keiten.net/articles/other/098_01/0101.jpg
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2003年12月2日、日本有数の億万長者、「武富士」会長武井保雄が盗聴した相手

─関連情報─
東京アウトローズWEB速報版

─著書─
2004/03銀バエ 実録武富士盗聴事件
2001/10新宿歌舞伎町アンダーワールド 宝島社文庫
2001/02ぼくの嫁さんは異星人―日本♂×中国♀との世にもおかしな国際結婚
1999/02アムウェイビジネスへの大いなる疑問―高収入・高品質神話を徹底検証
1995/11いじめの棘―悲劇をみないための報告
1995/04アムウェイ商法を告発する―“マルチ”No.1企業の全貌
1994/05誰も書かなかったニュースキン
1993/10アムウェイが崩壊する日
1992/12続 誰も書かなかったアムウェイ―なぜ私たちはアムウェイを辞めたのか
1992/05公立学校は、だから塾に敗れた
1992/05誰も書かなかったアムウェイ―アムウェイ・ビジネスへの疑問
│ │ └ESPIO →作者プロフなどはここを参照
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│ └雑誌類
│   ├Forbes (フォーブス)日本版 (キーワード:政治 経済)
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以前、フォーブス誌ロシア版編集長 ポール・クレブニコフ氏(41)が何者かに射殺されました。元フォーブスの太平洋支局長のフルフォード氏(※ベンジャミンフルフォード氏の書籍はこちら)の本によれば、ポール・クレブニコフ氏は、夜、事務所を出たポール・クレブニコフ氏は、地下鉄の駅に向かう途中、突然乗用車の中から銃撃を受けた。9発の弾丸のうち、4発が彼に命中し、乗用車ジグリはその場から走り去った。ポールは直ちに救急車で病院に搬入されたが、その時点ではまだ生きていたという。しかし、収容された病院のエレベータは、誤作動を起こした上、その場に約9分間も停止してしまう。そして、彼は治療を受けることなく命を落としたらしいです。

世界ネットの総合ビジネス誌。歴史を誇る米国「Forbes」誌と特約。世界的ネットワークで、世界と日本の厳選されたビジネス情報をお届けします。欧米はもとより、ロシア・アジア等も広くカバー。中長期のビジネス・トレンドを分析し、生の最新情報とビジネスヒントを満載。更に価値を創造する人物を徹底取材。新しい価値を創造する経済人の魂と業績を、ドラマチックに紙面に映しだします。また、わかりやすく、読みやすい記述で時々刻々複雑に変化していく経済事象や政治動向を、ストーリー性ももたせてわかりやすく解説します。

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■一冊から買う     
│   ├フォーサイト  【定期購読中】(キーワード:国内政治 国際政治)
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国際政治経済情報関連の知識を深めたい人は必読!
国際政治経済情報誌としては「硬派」な雑誌です。
面白さ追求ではなく、
  内容中立性と、正確さと、知的さを追求
が売りです。
ただ、図や漫画などが用いらず、
文章中心(画像は掲載されている)なので、
飽きてしまう人もいるかも。

   面白さ・わかりやすさ → 「sapio
   内容中立性と、正確さと、知的楽しさ → 「フォーサイト

という感じでしょうか。
月1冊なので、選挙の後の出遅れ感などはあります。
仮にフォーサイトが暴走したとしても、
sapioと一緒に定期購読すると、内容中立性は保てます(笑)

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■一冊から買う
│   └sapio  【定期購読中】(キーワード:政治 反中国 国際政治)
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sapioはどちらかというと、
国際政治経済の初学者〜向けです。
※初学者といっても、大学レベル、またはそれ以上ではありますが。
豊富な図と写真と漫画でわかりやすく、
飽きることなく国際政治経済情報を習得することができます。
ただ、反中・反朝の傾きがあるのは否めないので、
フォーサイトも一緒に定期購読すると、内容中立性は保てます。
ちなみに、ゴーマニズム宣言でおなじみの
小林よしのり氏漫画がこの雑誌に掲載されています。
月2回の発送で、雑誌としては適度な厚さで、
十分読み応えがあると思います。
月2回ならば、流れの速い政治・経済情報も遅れることなく収集できます。

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│     │
│     └小林よしのり sapioで連載中 (キーワード:政治 沖縄 かなり反中国・朝鮮傾向あり)













































小林よしのりとは? (Wikipedia フリー百科事典)
─著書─
├ゴーマニズム宣言(1〜9巻)
│ │1992年より雑誌SPA!で連載開始 95年、SPA!と決別
│ ├ゴーマニズム宣言 (1) 文庫
│ ├ゴーマニズム宣言 (2) 文庫
│ ├ゴーマニズム宣言 (3) 文庫
│ ├ゴーマニズム宣言 (4) 文庫
│ ├ゴーマニズム宣言 (5) 文庫
│ ├ゴーマニズム宣言 (6) 文庫
│ ├ゴーマニズム宣言 (7) 文庫
│ ├ゴーマニズム宣言 (8) 文庫
│ └ゴーマニズム宣言 (9) 文庫
├新・ゴーマニズム宣言(1〜)
│ │雑誌SPAとの決別後、小林は新・ゴーマニズム宣言に移る
│ │現在、国際政治雑誌sapioで連載中
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (1) 文庫
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (2) 文庫
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (3) 文庫
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (4) 文庫
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (5) 文庫
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (6) 文庫
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (7) 文庫
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (8) 文庫
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (9)
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (10)
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (11)
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (12)誰がためにポチは鳴く
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (13)砂塵に舞う大義
│ ├新・ゴーマニズム宣言 (14)
│ ├新・ゴーマニズム宣言〈15〉中流絶滅
│ └ゴーマニズム宣言 EXTRA(1)
└ゴーマニズム宣言SPECIAL / 新・ゴーマニズム宣言SPECIAL
  ├ゴーマニズム宣言SPECIAL よしりん戦記
  ├ゴーマニズム宣言差別論スペシャル 文庫
  ├新・ゴーマニズム宣言スペシャル脱正義論
  ├新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論
  ├新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論 (2)
  ├新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論 (3)
  ├新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 台湾論
  ├新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 「個と公」論
  ├朝日新聞の正義―逆説の新ゴーマニズム宣言
  ├2005/08新ゴーマニズム宣言SPECIAL靖國論
  ├2005/12挑戦的平和論―ゴーマニズム宣言EXTRA (上巻)
  ├2005/12挑戦的平和論―ゴーマニズム宣言EXTRA (下巻)
  └2006/06いわゆるA級戦犯―ゴー宣SPECIAL
政治とヤクザ
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│ ├ベンジャミン・フルフォード 顔写真 (キーワード:政治 官僚 ヤクザ 利権)

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フルフォード動画 (ビデオニュース第190回より)
■『フォーブス』”元”アジア太平洋支局長
http://www.benjaminfulford.com/

─著書─
2002/12/05 日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日 【お勧め!】
2003/10/04 ヤクザ・リセッション さらに失われる10年 【お勧め!】
2004/03/24 泥棒国家の完成 【お勧め!】
2004/09/22 まんが八百長経済大国の最期
2004/11/05 日本マスコミ「臆病」の構造 【お勧め!】
2005/05/25 増補・改訂 日本マスコミ『臆病』の構造
2005/07/xx ペテン師の国ヤクザの帝国―政・官・財・ヤクザが日本を吸い尽くす
         (国家破産へのスロープ編)
2005/07/xx ペテン師の国ヤクザの帝国―政・官・財・ヤクザが日本を吸い尽くす
         (バブルの暗黒編)
2005/09/22  泥棒国家日本と闇の権力構造
2006/02/23 さらば小泉 グッバイ・ゾンビーズ
2006/03/xx リアルジャパン〈Vol.1〉
2006/03/xx 幸せを奪われた「働き蟻国家」日本

最近、自称明治天皇の孫の中丸薫と泥棒国家日本と闇の権力構造という共著を出しました。フルフォード氏も落ちたものです。自称天皇の子孫を名乗る連中と共著なんて出してほしくない。

中丸薫は天皇・皇后両陛下を広島へお迎えする会にも呼ばれていました。実はこの会は一時期ワイドショーで話題になった詐欺師、有栖川識仁も参加していたのです。→有栖川宮様を迎えての記念講演会

参考:有栖川識仁 殿下 日本青年社 名誉総裁に就任

Amazonのレビューによると副島隆彦氏がこのように言っているらしいです↓

『中丸さんの父は韓景堂(かんけいどう)と言って、450年続いた満州の旧家の長男で豪農の出身であり、理工系の大学を出て当時は京奉鉄道の技師でした。  

 母は中島成子(なかじましげこ)、栃木県小山市出身で、これまた豪農の家の7人兄弟の3番目に生まれ、日赤の看護婦さんとして満州に渡り、帝国陸軍から張学良(ちょうがくりょう)邸に派遣されそこで韓景堂さんと恋愛結婚、姉一人、弟一人の三人兄弟です。当時の中国の風俗習慣をご理解戴きたいと思いますが、韓景堂さんには何人も奥さんがいたのです。
 しかし皆正式に結婚した夫婦です。イスラムには4人までと言う宗教的な限度がありますが、当時の中国には正夫人が何人もいたのです。従って中丸薫さんは正式な韓景堂の子供です。韓景堂さんは国共内戦の時には戦禍を逃れて、最後には台湾に行き、大学教授で晩節を全うしました。従って大陸、台湾共に腹違いの人脈があります。生後すぐ中島成子さんの弟夫婦にあずけられ、実父母との縁薄く育ちました。 明治天皇との血縁は有りません。

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│ ├ロバート・ホワイティング (キーワード:政治 ヤクザ 利権)
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1942年アメリカ、ニュージャージー生まれ。カリフォルニア州立大学から上智大学へ編入し政治学を学ぶ。
1977年にThe Chrysanthemum and the Bat『菊とバット』を出版。
同書は日本でプレイする外国人選手にとって日本文化理解のバイブル的存在となる。
日米比較文化論の大家として各メディアで活躍。鎌倉市在住。
B E M O D ロバート・ホワイティングかく語りき
洋書は洋販 - インタビュー 200404

─著書─
東京アンダーワールド (文庫版) 【お勧め!】
東京アウトサイダーズ (東京アンダーワールド 2) (文庫版) 【お勧め!】
│ ├カレル・ヴァン・ウォルフレン
│ │ ├日本 権力構造の謎〈上〉 (文庫版) 【お勧め!】
│ │ ├日本 権力構造の謎〈下〉 (文庫版) 【お勧め!】
│ │ └人間を幸福にしない日本というシステム (文庫版) 
│ │
│ └デイビッド・E. カプラン & アレック デュブロ(キーワード:政治 官僚 ヤクザ 利権)
│   ├ヤクザ―ニッポン的犯罪地下帝国と右翼 1991/04 【お勧め!】
│   └ヤクザが消滅しない理由。 2003/12

政治と官僚
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│ ├石井絋基 (HP) (キーワード:政治 官僚 利権)
│ │(画像リンク元:http://www014.upp.so-net.ne.jp/ISHIIKOKI/photo.jpg)
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1940年11月 東京都世田谷区代沢生まれ。
池之上小、成城学園中・高、中央大学法学部卒。
早稲田大学大学院・モスクワ大学大学院修了。法哲学博士。東海大講師。
1993年 衆議院議員に日本新党から出馬、初当選以来、当選3回(東京6区選出)。
労働・商工・安全保障各委員会理事、総務庁政務次官、
国土審議官委員、衆議員決算行政監視委員会理事を歴任。
自社さ連立時代に国民会計検査院を創設し代表を務め、
零細企業の経営環境整備議員の会幹事長、日米議員連盟副会長、
男女共同参画委副会長などを歴任。国会Gメン室長。
衆院災害特別委員長、決算行政監視委員、および民主党東京都連副会長。
在任中に右翼団体員に刺殺される(2002・10・25)。

命を懸けて国民のために利権構造と戦った政治家です。

─著書─
画像なし 1988年 つながればパワー
画像なし 1996年 オウム事件は終わらない
官僚天国日本破産
【お勧め!】
1998年 官僚天国・日本破産 
画像なし 1999年 利権列島
画像なし
【お勧め!】
1999年 告発マンガ 利権列島―援助交際政治の現場を斬る 
画像なし
【お勧め!】
2001年 日本を喰いつくす寄生虫―特殊法人・公益法人を全廃せよ! 
画像なし
【お勧め!】
2002年 だれも知らない日本国の裏帳簿―国を滅ぼす利権財政の実態! 


【お勧め!】

2002年 日本が自滅する日―官制経済体制が国民のお金を食い尽くす 
2002年 政治家 石井紘基 その遺志を継ぐ 
│ ├佐藤優
│ │ └国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて
│ │   外務省と国策捜査についての告発本
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│ └立花隆(キーワード:政治 利権)
│   ├田中角栄研究 上
│   ├田中角栄研究 下
│   ├日本共産党の研究 上
│   └日本共産党の研究 下
政治と宗教
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│ ├創価学会=公明党
│ │ ├公明党・創価学会の真実 2005/06/24 平野貞夫
│ │ ├公明党・創価学会と日本 2005/06/24 平野貞夫
│ │ ├システムとしての創価学会=公明党
│ │ ├シンジケートとしての創価学会=公明党
│ │ ├マインド・コントロールの恐怖
│ │ ├公明党論―その行動と体質 
│ │ ├公明党=創価学会の野望―「自・創」野合政権を撃つ(1) ¥1,890 (税込)
│ │ ├公明党=創価学会の深層―「自・創」野合政権を撃つ〈3〉 ¥1,890 (税込)
│ │ ├公明党=創価学会の真実―「自・創」野合政権を撃つ〈2〉 ¥1,890 (税込)
│ │ ├自民党・創価学会・公明党―国民不在の連立政権・秘史 ¥1,300 (税込)(2003/11)
│ │ ├宗教的信念体系の伝播と変容
│ │ ├新宗教の世界 (2) 霊友会・立正佼成会・創価学会
│ │ ├政教一体 公明党・創価学会―政権参加を問う〈1〉
│ │ ├政教一体 公明党・創価学会―政権参加を問う (2)
│ │ ├政教一体 公明党・創価学会―政権参加を問う〈3〉
│ │ ├政教一体 公明党・創価学会―闇からの支配を問う(4)
│ │ ├創価学会¥714 (税込)
│ │ ├創価学会とは何か ¥1,050 (税込)(2004/04/15)
│ │ ├創価学会亡国論―最大・最悪の邪教を撃つ
│ │ ├創価学会・公明党の犯罪白書 ¥525 (税込)(2001/08)
│ │ ├創価学会解剖 ¥504 (税込)(1999/12)
│ │ ├デマはこうしてつくられた。―東村山女性市議「自殺」を「他殺」と騒いだ人々
│ │ ├東村山の闇―「女性市議転落死事件」8年目の真実
│ │ ├創価学会財務部の内幕¥520 (税込) 
│ │ └創価学会解剖 ¥504 (税込)  【読予定】
│ │
│ └池田大作
│    ├池田大作「権力者」の構造 【読予定】 溝口 敦 (※有名なノンフィクション作家)
│    ├お笑い創価学会 信じる者は救われない―池田大作って、そんなにエライ-
│    ├カルトとしての創価学会=池田大作
│    ├誰も書かなかった池田大作・創価学会の真実【読予定】
│    └池田大作 金脈の研究¥1,575 (税込) 

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池田大作の総個人資産1兆円以上、学会総資産10兆円以上
著者が暗殺されないことを願います。

政治と警察・検察

政治と利権構造
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│ ├石井絋基 (HP) (キーワード:政治 官僚 利権)
│ │(画像リンク元:http://www014.upp.so-net.ne.jp/ISHIIKOKI/photo.jpg)
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1940年11月 東京都世田谷区代沢生まれ。
池之上小、成城学園中・高、中央大学法学部卒。
早稲田大学大学院・モスクワ大学大学院修了。法哲学博士。東海大講師。
1993年 衆議院議員に日本新党から出馬、初当選以来、当選3回(東京6区選出)。
労働・商工・安全保障各委員会理事、総務庁政務次官、
国土審議官委員、衆議員決算行政監視委員会理事を歴任。
自社さ連立時代に国民会計検査院を創設し代表を務め、
零細企業の経営環境整備議員の会幹事長、日米議員連盟副会長、
男女共同参画委副会長などを歴任。国会Gメン室長。
衆院災害特別委員長、決算行政監視委員、および民主党東京都連副会長。
在任中に右翼団体員に刺殺される(2002・10・25)。

命を懸けて国民のために利権構造と戦った政治家です。

─著書─
画像なし 1988年 つながればパワー
画像なし 1996年 オウム事件は終わらない
官僚天国日本破産
【お勧め!】
1998年 官僚天国・日本破産 
画像なし 1999年 利権列島
画像なし
【お勧め!】
1999年 告発マンガ 利権列島―援助交際政治の現場を斬る 
画像なし
【お勧め!】
2001年 日本を喰いつくす寄生虫―特殊法人・公益法人を全廃せよ! 
画像なし
【お勧め!】
2002年 だれも知らない日本国の裏帳簿―国を滅ぼす利権財政の実態! 


【お勧め!】

2002年 日本が自滅する日―官制経済体制が国民のお金を食い尽くす 
2002年 政治家 石井紘基 その遺志を継ぐ 
│ │
│ ├同和利権関連 (キーワード:政治 ヤクザ 利権)

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─参考ページ─
 同和利権の真相 -について
 マリード[同和行政オブザーバー]/寺園敦史ホームページ
 『別冊宝島Real 同和利権の真相』への見解
─同和利権関連の参考文献─
同和利権の真相―マスメディアが黙殺してきた、戦後史最後のタブー!  
2002年3月刊 寺薗敦史・一ノ宮美成・グループK21
同和利権の真相 (2) (文庫版)
2003年2月刊  寺薗敦史・一ノ宮美成・グループK21
同和利権の真相 (3) (文庫版)
2003年10月刊   寺薗敦史・一ノ宮美成・グループK21
ハンナン浅田満「食肉利権」の闇―同和利権の真相スペシャル!
2004年11月刊  寺薗敦史・一ノ宮美成・グループK21
食肉の帝王―同和と暴力で巨富を掴んだ男 溝口 敦 (※有名なノンフィクション作家)
│ └警察とパチンコ(産業と利権構造)
│    ├溝口敦 パチンコ「30兆円の闇」―もうこれで騙されない
│    │  有名なノンフィクション作家
│    │  週刊ポストで連載されていました。それの単行本化です。
│    │  私もデジタル週刊ポストで読んでいましたが、内容はかなり面白いです。
│    │  警察とパチンコの利権構造を知りたい人には第一にお勧めしておきます。

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